2011年09月04日

オンラインショップGallery 陶李公開

kairagi-s0.jpg

「陶李Mail-Magazine第 54 号」を発行し、メルマガを登録していただいている皆様にはお知らせいたしましたが、オンラインショップ Gallery 陶李 を公開いたしました。

作品の更新もままならずにおりました、オンラインショップ Gallery 陶李ですが、
お買い物をなさる皆様の情報をお預かりするためさらに厳重な管理の必要を感じ
まして、新しくドメインも取得し、SSL対応のショップとしてリニューアルさせていただきました。

なお、会員特別ページも用意して、会員登録なさった皆様には
一割以上の割引価格で提供させていただきますので、この機会に、
是非、会員登録(無料)をしていただきますよう合わせてお願い申し上げます。

リニューアルを記念して、20点の作品を紹介させていただきました。
「Galllery 陶李」の新しいURL(アドレス)は、
http://gallerytouri.com/
です。ご訪問をお待ちしております。

※なお、まもなくクレジットカード決済が、商品ページから
直接できるようになります。

今後共、オンラインショップ Gallery 陶李 を、どうぞよろしくご愛顧くださいませ。
posted by 丸山 陶李 at 18:22| Comment(2) | TrackBack(0) | Gallery 陶李

2010年06月11日

陶李Mail-Magazine第51号

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陶李Mail-Magazineは、年数回不定期に発行しております。

★このMail-Magazineは、いつでも解除する事が出来ます。
★解除はホームページ(トップページ)「陶李メールマガジン」
 登録・解除からどうぞ。

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皆様お変わりございませんでしょうか?

こんばんは!丸山陶李です。
今年の梅雨は雨が少ない予想とか…。
札幌在住の時には、梅雨のない快適な日々でしたが、
関東に戻った年には、湿度の高さになじめず関節が痛くなりました。
鬱陶しい時期ですが、皆様も快適に過ごされますように。

こちら取手市の陶房の周囲では、田植えも終わり
毎晩カエルの大合唱が聴こえます。
残念ながら今年は「佐藤錦」の実をムクドリにきれいに食べ尽くされてしまいました。
私が、感染症と過労で倒れた週でした。
「防鳥ネット」を購入して被せようと思っていたのですが、
気がついた時には一粒も残さず食べられていました(涙)。
気をとりなおして、これから梅の収穫、プラムの収穫、
夏には枝豆の収穫、秋には「つくば」という品種の栗が収穫できることを楽しみにしています。

陶李Mail-Magazine第51号を、お届けします。

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◆縄文土笛 =太古の土笛の音にドキドキ!=をつくろう
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毎年恒例になっています。読売日本テレビ文化センター柏・夏休みの公開講座ですが、
今年は、「縄文土笛」の制作します。
親子でも、大人一人でも参加できますので
お誘い合わせの上、是非夏休みの思い出や自由研究として
二時間楽しんでください。

・開講日 7月31日(土)13:00〜15:00
・大人2940円 こども1890円 親子4200円
・教材費 600円(おひとり分 土500グラムと焼成費)
・場所 読売文化センター柏(そごうアネックスビル四階)
・お問い合わせ 04-71643060

縄文時代の土器、縄文紋様で埋め尽くして、土笛を作ります。
どんな音がでるかは、窯から出してからの楽しみですね。

申し込みが始まりました。夏休みの思い出に親子の参加を楽しみにお待ちしています。大人単独の参加もOk!です。

http://www.ync.ne.jp/center/kashiwa/tokubetsu.htm

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◆陶セラピー講演について
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9月に大阪で日報主催の環境展があり、関連して私の「陶セラピー」の講演もしていただければ、と阪神淡路大震災ののち、
ひきこもった若者たちに、土(のかわりに、そば、うどん」を使用して創作するアプローチをなさっている方から、オファーがありました。日程が合えば、伺って土の可能性や優位性についてもお話しして参りたいと考えてています。
http://www.nippo.co.jp/n-expo010/o_ne10a.htm

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◆丸善本店4Fギャラリーでの芸術祭
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9月23日から29日、丸善本店(東京駅前)のギャラリーで、
「丸善芸術祭」が開催されます。

「優れた作家の作品が集結・技魅せる展示会」

7人の推薦作家に選ばれています。9月までに、展示できるような作品ができるかどうか・・・私の心配です。

腰を据えて、井戸茶碗を初め、オブジェなども制作して発表したいと考えています。
http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/C/6.aspx

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では陶李Mail-Magazine vol.51は、この辺で。
皆様、お健やかでありますようにと祈りつつ…


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┏┏┏     丸 山 陶 李 
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┏   URL http://touri.jp
posted by 丸山 陶李 at 23:23| Gallery 陶李

2009年08月30日

韓国へ

先日、お嫁入りした「桜月角皿」。
お送りした方が、日本で勉強中の韓国の方だったということで、
いずれは、この作品も韓国に日本の思い出として持ち帰るとの事。

作品到着のメールをいただいて、数日経過していますが、
今更ながら(気づくの遅すぎ・・笑)、「私の作品が韓国に行くのは初めてだ・・・」と思いました。
世界各国にお嫁入りしている作品はありますが、
私の技法のルーツでもある韓国で、私の作品が所蔵されるのは、これがはじめてなのでした。

私の庭で咲いている白いムクゲを見るたびに、日本の桜を象嵌した私の作品が、ムクゲを国花とする韓国へ行くことを、ささやかながらも異国との「文化と心の交流」ができたように思え、とてもとても嬉しく思うのです。

mukuge2009-s.JPG

このようなメールをいただきました。

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丸山陶李 様

今日「桜月角皿」を無事いただきました。
迅速な対応と配送、100円のお返しなど本当にありがとうございました。

今回は、たまたま「李朝」という検索で丸山様のホームページにたどり着き、素敵な作品に出会えてとてもうれしくまた感謝いたします。

私は勉強で日本に来ている韓国人で、
せっかく日本に来ているので、

日本にいる間にも使えて、また将来国へ帰ったときも捨てずに持って帰りたいもので
一生使いながら日本に来ていたころを思い出させてくれるものを
さがしてきました。

今回の作品の写真を最初ネットで見た瞬間、「これだっ!!」と思い迷わず購入することにしました。

でも実際いただいてみたら、とても素敵で食器として使うのは
とても申し訳なく、もったいない気持ちがします。

幸せな気分になりそうな、癒される作品を作っていただき
本当にありがとうございます。

またの機会ありましたらよろしくお願い致します。
posted by 丸山 陶李 at 12:09| Gallery 陶李

2009年08月23日

最後の一枚

嫁いで行きました。
桜月角皿
2007年、父と母の墓参をし、車中二人で
「見事だね」
「満開だね」と、
春の満開の桜に父と歓声をあげた事、
亡き母が夜桜が好きで自作の押し花絵にした作品「夜桜」。
父母との思い出。桜の思い出。
そして2003年、がんばらなくちゃ!と自分を鼓舞しながら歩いた道、見上げた国立駅前通りの見事な桜並木。それも今では、桜の思い出。
私には桜ほど思い出の詰まった花はないかもしれない。
思い出の桜の花を、一つ一つ印花で象嵌した作品でした。

ogetusara.jpg

作品が手元を離れたからか・・・
手元の作品が無くなってきたからか・・・
整理して、さよならしなくちゃね、なんて思う。
やれるだけやる。

Gallery 陶李のメインでもある「食器」。
次作を待ってくれている方々にも、思い出の一品をまた
紹介できるといいけれど。。。
posted by 丸山 陶李 at 21:16| Gallery 陶李

2009年07月02日

かわいいから・・・

先週、Gallry 陶李 で紹介させていただいている作品二点がお嫁入りしました。
もともとオンラインショップから出発した私のホームページですが、
こうして十年近く、全国の皆様のお手元に作品をお届けできたことを、とても嬉しく思います。

愛用されているお客様の中には、「粉引・三島が好きです」という方が多く
お客様の人生の折々に、お祝いやプレゼントとして再度ご注文メールをいただくこともあります。

オンラインショップという形態ですから、メールでのご注文がほとんどでしたが、
先週、陶房に一本のお電話が入りました。
細川護煕さんの個展にいらした事から始まり、私の井戸茶碗のこと、そして三島の作品がお目にとまり「使ってみたい」とのお問い合わせでした。

「最近、腕をあげておられますね」とのお言葉を頂き、
(何年も前から作品をインターネットで見てくださっていたとは・・・!)
「かわいいから、三島丸壺と、三島輪花鉢を送ってください」
とご注文をいただいたのでした。

「渋い」「シブ派手」「男性の作品かと思った」「粉引大壺と語り合っています」等々、絵手紙に愛用の様子を描いてくださったり、写真を添えてくださったり・・・、皆様には様々な感想を、お手紙やメール、また直接お目にかかった個展などで伺うことがありましたが、

「かわいいから・・・」
と言われたのは初めてかもしれません。
(作品限定で作家とは関係ないですが・・・笑)

ころんとした丸壺と、輪花の小鉢、どのように使っていただいているのか、
娘を嫁に出した親のような気持ちです(笑)。
可愛がってもらってね。。。と別れを惜しみつつ、幾重にも幾重にも梱包をして発送いたしました。

インターネットと作品を通して、新たな出会い。感謝です。
ずっと見守ってくださっている皆様、応援してくださっている皆様にも・・・感謝です。
しばらくは「井戸茶碗」に取り組みますが、食器・酒器・花器も折に触れ制作して参ります。
そして謙虚に精進し続けたいと願っている今日この頃です。

mishimahana.jpgmisimarinka.jpg
posted by 丸山 陶李 at 22:23| Gallery 陶李

2009年06月20日

フレンチレストラン「かやの茶屋」

今は亡き、カウンターテナー藤岡宣男さん
札幌のコンサートホール・キタラで中世音楽を聴き、帰りに案内されてお食事をご一緒したのはキタラのある中島公園から徒歩数分の電車通りにある「フレンチ・レストランかやの茶屋」でした。

kayanocyaya_shop.jpg

当時、中島公園の前にあるヤマハに勤務していた藤岡さんには、近辺のシャレたお店をいくつか紹介していただきましたが、
札幌在住時代、特に私のお気に入りとなった「かやの茶屋」には、道外から友人・知人が来道される時には、必ずご案内するお食事処となっていました。

実は、もう一件、藤岡さんに教えていただいた、お気に入りの「豆腐料理専門店」があるのですが、今は小樽に移転されました。ここも皆でワイワイと食事を楽しんだお店でした。

さてさて、中島公園の入り口に「札幌パークホテル」があるのですが、私は毎年、そこで個展を開催させていただいていました。

札幌の個展は夏が多かったのですが、
暑い中を、半ズボン姿で自転車をこいで個展に駆けつけてくれる「かやの茶屋」のシェフ・荒若さんには、大変お世話にもなりました。

ご注文いただいて店内で使っていただいている「ブラック&ホワイト」という大きな平皿(三島手)二枚組がありますが、

black&white.jpg

かやの茶屋には現在オンラインショップが開設されているので、久しぶりに「ブリュレ」(絶品です!)を取り寄せようかなぁ、とアクセスしたところ、私の好物の北海道ハンバーグステーキが、オンラインショップで扱われているのを発見しました!

そこで、びっくり。
目をこらして見ていたら・・・
ハンバーグステーキが盛り付けられている大皿。
なんと私の「黒高麗角皿」ではありませんか!

嬉しかったです。↓

kayanocyaya.jpg
「かやの茶屋・オンラインショップより」

私がお店に食事に伺うと、私の作品にシェフのお料理をこのように盛り付けて出してくださったのですが(過去の画像)
2001kayanocyaya.jpg2001kayanocyaya_1.jpg

自分の作品に料理を盛り付け愛用していただいているのを知れたことは大変嬉しく、作者冥利につきます。

お店のブログにも私のサイトへリンクを張り紹介していただいているのも新たに知りました。

嬉しいですね。
早速、「ブリュレ」と「北海道ハンバーグ」がセットになった『ディナーセット』を注文しました。

今年のシェフの仕込んだ生ハムはどうだろう?
梅ブランデーはこれから仕込みかなぁ?
と、荒若シェフのお料理を懐かしく思う今日でした。

posted by 丸山 陶李 at 10:49| Gallery 陶李

2008年11月11日

"Gallery 陶李" X'mas Fair

開店より十年近く全国の皆様にご利用頂いております、
私のオンライン・ショップ"Gallery 陶李"がリニューアル、アドレス変更を致しました。
(陶李Mail-Magazine第48号を発行し、購読されている皆様にはお知らせ致しました。)

新しく「定番」作品も用意して、皆様のご愛用をお待ちしております(複数注文五個以上は割引価格となっております)。

X'masのプレゼント、またクリスマス茶会などにも
十字架をモチーフにした作品を集めて、紹介させて頂きました。

今年のクリスマス・プレゼントに暖かい陶器のぬくもりを届けてみませんか?

新作(定番)「唐草紋六角皿」
DSCF3348.JPG

posted by 丸山 陶李 at 20:13 | TrackBack(0) | Gallery 陶李

2008年04月15日

リニューアル

週末からの連休を利用して、ホームページのトップページをリニューアルしました♪

久しぶりに手をつけた自分のホームページです。
なかなか、構想が浮かんでこなくて、手を付け始めたらトップページ一枚のために、延々と時間がかかってしまいました。

画像加工や、フラッシュ制作に一番時間をとられたかな。

土日は徹夜になりました(笑)。

十月の筍心堂さんの個展に向けて、制作も開始です。
週末陶芸家になっている現在、休日は貴重な時間です。

ところで、今頃、花粉症が悪化しています。
スギ花粉が終焉を迎えたと油断したのが、いけなかったようで、
今は、ヒノキ花粉が飛びまくっています。
陶房の周囲は、立派なヒノキがたくさん。。。
夜も、部屋の隙間風と一緒に花粉が入り込み、近年まれにみる辛い毎日です(涙)。

リニューアルしたトップページ、
普段、ブログしかアクセスしない皆さん(笑)、
どうぞ一度、アクセスしてみてくださいね♪
  ↓
http://touri.jp/
posted by 丸山 陶李 at 16:14 | TrackBack(0) | Gallery 陶李

2007年06月30日

オンラインショップ更新

先ほど、「陶李Mail-Magazine第46号」を発行いたしました。

そして「オンラインショップ Gallery陶李」の作品も更新いたしました。個展にいらっしゃれ無かった皆様、食器がメインですが、どうぞご覧くださいませ♪
http://touri.jp/xoops/zen-cart/index.php

そしてそして(笑)、HPの「作品集」の作品を入れ替え作業完了しました♪
http://touri.jp/sakuhin.htm

来週からまた、トリプルワーカーの生活に戻るので、作業を急ピッチで進めました。あ〜働けど・・・ワーキング・プア(涙)。

オンラインショップに掲載した「粉引鎬花入」です♪
DSCF1042s.jpg
posted by 丸山 陶李 at 16:05 | TrackBack(0) | Gallery 陶李

2007年06月15日

陶李Mail-Magazine vol.45

■陶李Mail-Magazine vol.45■を発行しましたので
皆様にも、お知らせいたします♪

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銀座線A9出口

日比谷線A9出口

丸の内線C8出口

有楽町線8番出口

※入口は松屋通り沿い、銀座で一番古い回転ドアからどうぞ。奥のエレベーターで4階です。
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陶李Mail-Magazineは、年数回不定期に発行しております。

★このMail-Magazineは、いつでも解除する事が出来ます。
★解除はホームページ(トップページ)「陶李メールマガジン」
 登録・解除からどうぞ。

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こんにちは♪丸山陶李です。

梅雨入りも間近で、湿度の高い毎日となりましたが
皆さまお変わりございませんでしょうか?
陶李Mail-Magazine第45号をお届けいたします。

★丸山陶李個展2007のご案内★

・会期 6月20日(水)〜26日(火)
・場所 東京・銀座教文館エインカレム
・時間 10:00a.m.-20:00p.m.
   (最終日は17:00p.m.迄
    日曜日は13:00p.m.〜20:00p.m.迄)
・ギャラリートーク 23日(土)、24日(日)両日共pm4時から 

今年の個展は「母性」をテーマに作品を制作しました。

「母性」

   今も、これからも
   表現していきたいもの

   それは

   たくましさでもなく
   力強さでもなく

   すべてを包み
   すべてを赦す

   そんな母性です

   戦いや攻撃ではなく
   批判や挑戦でもなく

   すべてを包み
   すべてを赦し

   涙の中でも静かに微笑み続ける
   凛とした姿の
   大地のような母性です

また、鼠志野の作品や、新作の三島手の作品、聖書のテーマをとりいれた白花シリーズなど新作の数々です。
洋風の食器も、たくさん用意いたしました。
皆様のご高覧をお待ちしています。

なお今年の個展では新しい試みとして、23日(土)と24日(日)の二日間、
ギャラリートークを開催いたします。
作品について、制作についてお話させていただきます。
皆様からの質問にもお答えしたいと思いますので、是非いらしてくださいね♪

会場の教文館には、母校・恵泉女学園の銀座センターも6階にあります。
http://www.kyobunkwan.co.jp/EinKarem/eventtouri.htm
↑こちらに案内がございます。

JR有楽町駅、地下鉄丸の内線から銀座松屋・三越に向かうか、
地下鉄銀座線・日比谷線ですとA9出口をでると目の前です。
地の利の良いところですので、お誘い合わせの上お越しください。ご来廊をお待ちしております。

梅雨時の鬱陶しいひと時を、爽やかな空間と作品でお迎えしたいと思っております♪


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では陶李Mail-Magazine vol.45は、この辺で。
皆様、お健やかでありますようにと祈りつつ…


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┏┏┏     丸 山 陶 李 
┏┏  E-mail potter@touri.jp
┏   URL http://touri.jp
posted by 丸山 陶李 at 21:49 | TrackBack(0) | Gallery 陶李