2007年02月21日

仰るとおり!

他人から紹介される時、自分でも承知している事実を紹介されると、
「よく見ているなぁ」と、感心してしまうことがあります。

事実ではない(と、自分で思っている)事を紹介されると、
「それ、違うかも」と、当然感じるのと同時に、
良くも悪くも、あまり嬉しくはありません(笑)。

カルチャー・センターの生徒さんが、
私に書いてくださった「紹介文」には、「仰るとおり!」と、
笑わせていただきました。
よく見ているものですね♪〜

こんな風に、私を紹介してくれました。

『優しくも厳しい陶芸教室の先生です。

 しっかりしてるようで、ゆったりした所もあり
 (どうも計算は苦手なようです)、
 生徒達のタメ口にもやんわり返す度量があります。
 また失礼な事を書いてしまったかも。

 先生からの話しかけに誰も応じず、
 作陶に集中していると、
 寂しがる一面も持っています。

 でもこんな気さくな先生で本当に良かった。
 陶芸に対する親しみをまず感じさせてくれる人(先生)です。』


「事実」です。
「仰るとおり!」だと、認めます(笑)。
 ただし、「今のところは、まだ、厳しくはありません(笑)」
 
posted by 丸山 陶李 at 20:21| Comment(0) | 夢は枯野を
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