2006年11月25日

シューベルトのミサ曲

東京や近郊で、ルネッサンス・バロック(特にバッハ)を歌える合唱団を探していましたが、やっと決めました。

電車で通うにも、車で通うにも練習会場が近くないと無理な状況だし、
今までのように少人数の合唱団だと、ひとりの責任負担が大きくなるので、

大合唱団で、出席できなくても、演奏会に出れなくてもOKという
大変、「ゆるい」条件で決めました(笑)

今日、練習見学に行ってきて、
「指揮者」で決めました!

札幌でお世話になった芸大バッハ・カンタータクラブに所属していたO先生の、先輩で、芸大バッハ・カンタータクラブを創立したY先生の指導です。
この先生なら、指導してもらいたいな、と思いました。

昔のように、音取りに時間を割いていられない自分の状況では
合唱団のレベルは、関係ないので、
指導者に恵まれ、練習会場も近いので、もう決定しました。

今日の練習は、
「シューベルト/ミサ曲第1番 ヘ長調」
「源田俊一郎/ふるさとの四季」
「信長貴富/新しい歌」
でした。

シューベルトのミサ曲、kyrieとDona nobis pacemを歌ってきましたが、
とても気に入りました。
合唱再開です♪
でもね・・・B♭がでなかった(涙)Aもきつかった。

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posted by 丸山 陶李 at 21:50| Comment(0) | 夢は枯野を
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