2007年06月30日

オンラインショップ更新

先ほど、「陶李Mail-Magazine第46号」を発行いたしました。

そして「オンラインショップ Gallery陶李」の作品も更新いたしました。個展にいらっしゃれ無かった皆様、食器がメインですが、どうぞご覧くださいませ♪
http://touri.jp/xoops/zen-cart/index.php

そしてそして(笑)、HPの「作品集」の作品を入れ替え作業完了しました♪
http://touri.jp/sakuhin.htm

来週からまた、トリプルワーカーの生活に戻るので、作業を急ピッチで進めました。あ〜働けど・・・ワーキング・プア(涙)。

オンラインショップに掲載した「粉引鎬花入」です♪
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posted by 丸山 陶李 at 16:05 | TrackBack(0) | Gallery 陶李

個展作品紹介2

志野に取り組み始めて、まだ五年です。
長時間の志野の焼成は私の灯油窯では無理かと諦めかけていた矢先、
緋色を得ることが出来た、記念すべき二点の作品でした。
中学生の時に出会った志野というやきものが、私が「陶芸家になりたい」と思った最初の原点でした。
この二点を契機に、志野の作品を更に追求して行きたいと思いを新たにしました。

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posted by 丸山 陶李 at 14:09 | TrackBack(0) | 制作過程・窯出し作品

2007年06月29日

個展作品紹介1

「陶李さんらしい」作品とそれぞれ三人の方の元へ、お買い上げとなった三島手の作品です。
DMに使用した大皿「太古の鳩」一点を残して完売しました。
黒陶シリーズの三島手は、アンティークな雰囲気を出したいと構想を練って制作したものです。

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posted by 丸山 陶李 at 16:46 | TrackBack(0) | 制作過程・窯出し作品

2007年06月28日

梅の甘酢漬けレシピ

個展会期中に、ご来廊いただいた皆様に召し上がっていただいた
「梅の甘酢漬け」が好評でした。
会期中から終了後まで、個人的に「レシピを教えて欲しい」と
ご要望が続いておりますので、
ブログに掲載させていただきますね♪

私のレシピ
8リットル瓶用
・青梅 収穫によってですが、今年は3kgくらいだったかな。
・赤紫蘇 塩漬けしたものが出回っているので一袋
     (塩はザッと洗い流したほうが良いです)
・氷砂糖 1kg
・ブランデー 1合
・酢 1.5合
・蜂蜜 450ml(一瓶)

1.青梅は、ザッと洗って、塩水に2時間程浸す。
(種を取りやすくするためなので、そんなに濃い塩水でなくてよい)
2.塩水から取り出しザルにあげて水分を切り、梅割り器、またはカナヅチで梅を割り、一口大にちぎる。
3.青梅→赤紫蘇→氷砂糖と順々に積み重ねる
4.最後に蜂蜜と酢、ブランデー(または焼酎)をザッと流し込み終わり。
5.二三日は、毎日、瓶をゆすって混ぜ合わせる。
6.4日目くらいから食べられるようになります。 

大量の分量で漬ける場合は以下のサイトを参照してみて♪
 ↓
http://www.ahahaohoho.com/recipe/recipe030728.htm
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posted by 丸山 陶李 at 21:39 | TrackBack(0) | 夢は枯野を

天然炸裂‥

作品の搬出のため車を運転して銀座まで往復してきました。
暑かったですね〜。
それも湿度が高く、東京の夏、という感じ。

昨年は夏も湿度が低くカラッと気持ちの良い札幌から、
生まれ育った東京(近辺)に戻って初めての梅雨時に、
体中の関節が痛み、リウマチの検査をしたほどでしたが、
オーバーワークという診断で、この関東の湿度が影響しているということでした。

今年は、あの苦しみを避けるかのように、夜もエアコンを入れっぱなしで湿度には気を配り、個展を乗り越えましたが‥、
風邪が悪化してきて、熱にうなされ、今日もボーっとした頭で運転。
「気をつけなくちゃ」と気をひきしめてハンドルを握りました。

無事、搬出も終え、帰宅しました。
個展は皆さんに見にいらしていただいてこその個展であり
これが孤展だったら、と思うとゾッとします(笑)。
その意味合いからも、今回大勢の皆様にいらしていただき、
販売もできましたこと、今更ながら皆様に心からお礼を申し上げたいと思います。

明日・あさってと、個展終了後もバイトの予定が入っていたのですが、会社の方から連絡があり、お休みにしてくださって助かりました。来週のバイトまでには体調も挽回させて、皆さんへのお礼、返信などもしたいと思っています。

今朝から天然炸裂モードに戻ったようです(涙)。
個展が終わり、ホッとしたこともあるのでしょうけれど、
再び、自分が怖くなりました(滝汗)。

まず朝の歯磨き。
歯磨き粉と、洗顔フォームを間違えて・・・
洗顔フォームで歯ブラシしてしまいました。
これ、何度もやっているのに、またやらかしました(涙)。
マズイ!最悪な気分でした。
よく口を濯いでも、後味が・・・。

その後のお化粧も最悪な気分。
アイシャドウとアイラインを間違えて目の上に塗ってしまいました。アイライン用のパウダーをマブタに塗ってしまい、いつもと違い、目の上が茶色!(怖い)
落とすのも面倒なので、そのまま出かけてきました(苦!)

次に待っていた試練は、
個展には毎朝、地下鉄で通っていたので
風邪薬を飲んでも、居眠りできたのですが、
今日は車の運転。
出発前に、いつものように飲んだ風邪薬が途中から効いてきて、
運転中に襲ってくる睡魔。
ネムイ!ヤバイ!(汗)。
無事往復できたことに感謝。

その後、昨日から何か買い物に行かなくちゃ・・と思っていたものが思い出せない。仕方ないなぁ、と思いつつ帰宅後、爆睡。
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今、一緒に爆睡していた愛犬を見て思い出しました。
ペットフードが無い!
ごめん。明日は買ってくるから。
今日一日断食して我慢してね(苦)。
犬にも及ぶ・・私の天然モード復活。

帰宅後、爆睡。
起きてまた爆睡。
風邪薬を飲んで、また爆睡。
ブログ書きながら、また睡魔。

思うんですけど・・・。
私のような天然の人って、こうやってバランスとらないと生きていけないタイプじゃない?
見た目は、しっかり見えるけど・・・というタイプ。

人は見かけによらない。
実感。
自分への恐怖感をつのらせた今日でした。



posted by 丸山 陶李 at 01:22 | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2007年06月26日

ありがとうございました♪

銀座・教文館エインカレムでの個展、
長いようで短かった一週間。
先ほど閉廊し、最終日の梱包の手伝いに年老いた父が応援に駆けつけてくれて一時間ほどで作業を終え、明日、車で搬出するのみとなりました。

今日もカメラマンがいなかったので写真が撮影できず残念!
撮り置いておいたファイルから紹介させていただきます。

朝一番に、旧友。そして毎年、個展でお世話になっているギャラリーツープラスの加藤様が、ご来廊と芳名録を見て知り、私が到着が遅かったために、お目にかかれず残念(涙)。近々遊びに行きます、と電話。

今日も、HPやブログで一生懸命応援してくれたRIRIさんからDMをもらったという方がいらっしゃって私の作品を気に入ってくださり、旅茶碗のご注文をいただきました。

こういう出会いは、作家の作風と注文者の好みが合わないと成り立たないのですが、黒漆に海と扇が蒔絵された茶箱(銘は明石)に合わせて、碗形(わんなり)で向勢(こうせい)つまり口作りが楽茶碗のように内側に向いた形で粉引旅茶碗あるいは三島手の旅茶碗を制作することになりました。

その後、ほとんど海外に仕事で出張しているので個展の会期中、日本にいらっしゃってラッキー!と思っていた、お友達のたけちゃんが時差ボケとの戦いの中(笑)を、いらしてくださって、フランスのルルドのお水で作った美味しいミントを、オススメし一緒にパクつきながら作品のご案内をしていたら、

世界的に著名なステンドグラス作家でもあるカルペンティール神父様(ベルギー人)が、いらしてくださって、たけちゃんも交えて世界的(笑)なお話で盛り上がりました。

こちらは2002年の個展に、ご来廊頂いた時のカルペンティール神父様とのツーショットです。

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皆様のお陰で、素晴らしい個展になりました。
ありがとうございました♪


閉廊間近で私が梱包作業を傍らでしている時にも、次々とご来廊の方があり、熱心に作品を見てくださいました。

同業者の皆さんの、気になるところは売り上げでしょうか?(爆)

レジも梱包も発送も、エインカレムの皆様が行ってくださったので、まだ私にはわかりませんが、良い結果だったことは漠然とわかっています(笑)。エインカレムの店長様も「陶芸で、この時期に、これだけ作品が出れば上々ですよ」とおっしゃっていただきました。多くの皆様との新たな出会いもありました。
これも皆様の応援と出会いのお陰です。感謝!

個展にいらっしゃれなかった皆様のために、会場の壁面に展示した作品画像と聖句のファイルをアップします。
会場の雰囲気を味わってくださいね♪

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受付から会場奥を見たところ
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陶漆の作品たち
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posted by 丸山 陶李 at 22:37 | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2007年06月25日

明日は最終日

ギャラリーに到着したら、すでにお客さまが・・・(汗)。
陶李会の会長、佐藤先生と、
函館の白百合学園の帰路、深堀学長様(函嶺白百合と湘南白百合)が、他のシスターから
「素晴らしいから是非寄ってください」とのお話があってご来廊。
「素晴らしいですね。じっくり拝見させていただきましたよ。」
とお言葉を頂きました。
美大出身で、ご自身も絵を描かれているシスターのお言葉。
有難いことでした。

佐藤先生は、いつも私のその年の一番の作品を手元に置いてくださっており、今年もブログで紹介した緋色のでた志野足付皿をお求め頂きました。体調を崩されていて心配していたのに、お足運びいただいて感激でした。
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ご夫婦でご来廊いただいたカルチャーの生徒さんも、作品の前で、「この作品が気にかかる」など感想をうかがわせていただきました。

その後、ご親戚の葬儀が入ったにもかかわらず、
「喪服姿でも拝見できますか?」
と遠慮がちにカルチャーの生徒さんOさんが、ご来廊。
「先生の作品を手にするのを楽しみにしていたんです」
「買う気、満々で来ました」
「あ、これブログで紹介されていた作品ですね!素敵〜!」

たくさんの作品を気に入ってくださり、お買い上げいただきました。いつも優しい笑顔のOさんにピッタリな優しい作品たちが、手元に置いていただけるのは私にも、嬉しいことでした。
お買い上げとなった作品たち。
新作のcup & saucer
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白泥掻き落し皿
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鼠志野小鉢(完売となりました)
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最後に昨日カメラマンをお願いしておいたA君が半日おつきあいしてくださいました。
私がナカナカ撮影する時間のなかった教文館ビル入り口やショーケースの作品、私のポスターなどの撮影をしてくれました。
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明日が最終日ですが、
駆け込み大歓迎ですので、是非お立ち寄りください♪






posted by 丸山 陶李 at 22:24 | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2007年06月24日

ギャラリートーク無事終了

昨日のギャラリートークは、始まる前に早めにいらした方が多く、
快晴(暑かったけど・・・)だったため、
ご案内していたら、始まる時間には皆さん、
「久しぶりに銀ブラします」
「お天気が良いので、歩行者天国も楽しんできます」
などなど・・・。
気がついたら、ギャラリートーク前に個々に作品紹介したり、質問に応じたりしてしまって、開始時間には、「自作陶器でお鮨を食す会」の顔見知りのメンバーと、陶セラピーについて質問したいという心理学科の学生さん、が残りました(涙)。

で、テーブルを囲んでパーソナルトークに近い形で
皆さんとお話し、質問に応じました。

開演前に、エインカレム店長様に「ご挨拶」をお願いしていたのに、
すっかり忘れてしまった私(汗)。
背広に着替えて待機していた店長様に、すっかり失礼をしてしまいました。それも今日気がついたという、自分の天然ぶりに顔面蒼白でした。

今日は、用意した椅子が足りなくなるほどで、
無事ギャラリートークを終了。
お話を終えた時に、予想外の拍手を頂き驚いた私でした。
皆さん、本当に雨の中をありがとうございました。

ギャラリートークに間に合わなかった、と後からも
駆けつけてくださった皆さんと、歓談し、
帰宅しました。

明日とあさっての二日間となりましたが、
ちょっと風邪気味で、声が枯れてきましたが
頑張って笑顔で皆さんを、お迎えしたいと思っています♪

茶碗のコーナー
この個展で三つの茶碗が嫁ぐことになり、
箱書きを終えました。
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鼠志野湯呑(完売となりました)
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posted by 丸山 陶李 at 21:33 | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2007年06月22日

パーソナル・トーク

開廊と同時に関西へ旅立つF氏が、いらしてくださいました。
明日・あさってのギャラリー・トークに参加できないというので、特別にパーソナル・トーク(笑)。

ベルギー国際茶碗展で、ご好評を頂いた「志野十字紋茶碗」がF氏の元に嫁ぐことになりました。
鼠志野の湯呑もエネルギッシュで楽しいF氏の手の中で愛用されることとなり、作品とF氏の雰囲気がぴったりなので、行くべきところに行くことになっているものだなぁ、と思いました。

お料理が大好きという「手を貸す運動」のH様も、
「この作品が陶李さんらしいかなぁ」と私のお気に入りの三島手丸皿などをお求め頂き、料理好きな方が私の器に、何をどう盛り付けるか?考えただけでもワクワク嬉しく、思わず
「料理を盛り付けて写真メールで送ってくださいねぇ〜」と
おねだりしてしまいました(笑)。

その後、同じ教文館の9F「ウェンライトホール」で開催中の「平山郁夫版画展」を企画したアート・プロデューサーの方が、
「今日は雨降りで暇だから、作品拝見に来ましたよ。平山先生の原画も展示してあるので、うちにも是非寄ってください」とPRに、ご来廊。

こちらも暇だったので、皆さんにお出ししている私の庭で収穫している梅の甘酢漬けを、召し上がっていただきながらお話に花が咲きました。

「私のアート・プロデュースもしてくださいよぉ♪」
とタメ口でお話したら(笑)、
「面白い作品作ってますね。面白い!」と乗り気な素振り?
私も暇を見つけて9Fのホールを覗いてみようと思います。

教文館は、こういう様々な企画が同時進行しているので、雨の中でもひっきりなしにお買い物のお客さまが立ち寄ってくださって、良いところで個展をさせていただけてるなぁ、感謝!、とシミジミしました。

閉廊前に、私の個展をHPやブログで紹介し応援してくださっているRIRIさんが、ご来廊。初対面なのに話が弾み、手土産にいただいた格別に美味しいパンを頬張りながら、帰りは傘に入れていただき一緒に帰路につきました。

今日も、皆さんに心から、ありがとう♪

さて、明日はギャラリー・トーク。
まったく話の用意はしていませんが(笑)、きっとその場・その時に必要なことは、お話させていただけるだろうと思っています。
明日は午後から在廊予定です。
皆様にお目にかかるのを楽しみにしています♪

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この個展の代表作品、「Cradle(ゆりかご)」です。
posted by 丸山 陶李 at 21:54 | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2007年06月21日

三嶋先生とツーショット!

今日は、ゆっくりした日になる予感がして
粉引大壷に投げ入れようと山茶花の枝を折ったり、
展示台を、もう一台搬入しようとたくらんだりして
ゆっくりと出かけました。

電車の中で携帯が鳴り、
予想に反して、お客さまがお待ちとの事。

今日いらしてくださった皆さんとは椅子に掛けて
ゆっくりお話できました。

初個展以来の友人、最近起業なさって二つの会社を経営されていると近況を伺い、まったく年をとっていないお顔にビックリ。
ちょうど水彩画家の明輪先生も在廊中で「団塊の世代とは?」について教えていただいたりして談笑。
いつも誉め上手な明輪先生に、開口一番、
「ますます若く美しくなってないですか?」と言われ爆笑!
アリエマセン・・・。
「作品も、どんどん良くなっている」
と言われた頃には、すでにエクスタシー(爆)。

その後、思いがけず油彩画家の三嶋哲也先生が、
Tシャツ姿でいらしてくださり、感激。
三嶋先生は、私の中では画壇の「スター」なのです♪
お客さまが作品を見てくださっているのを横目に、三嶋先生とお話に花が咲き(私が話していただけか?今となると疑問です・笑)
楽しいひと時の上、さらにお願いして先生とツーショット!(汗)。
一応、先生にも画像をチェックしていただき、今ブログにアップしながら自分のあつかましさに笑っちゃいます。
でも何だか「やった!」という達成感がこみあげてくるのは何故。。。
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11月の三嶋先生の個展は池袋東武百貨店とのこと。
先生とちょっとした密談交渉成立(謎)。

お話の途中、三嶋先生が陶芸の「辰砂(しんしゃ)」の発色についてご存知で驚いた。絵画の話、公募展についての話に加え、陶芸についても話せて、最高潮。

その後、札幌から会場に駆けつけてくださったH先輩。
ビックリしました!
ご本人も私を驚かそうと思って、東京にいらしていることを知らせなかったとの事。嬉しい再会。先輩いつもありがとう♪

しめくくりに昨年もいらして応援してくださっているAさん。
昨日もKさんとお目にかかった時、昨年より美しくなられていて、わからなかったのですが、今日もAさんを一発で認識できなかった。みなさんが美しく年を重ねていることには間違いないので、こういう驚きは嬉しいです。

明日は開廊と同時にいらっしゃるという方から連絡が入っているので、早起きして出かけます。

今日はゆっくり会場の撮影をできましたので、一部アップします。
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posted by 丸山 陶李 at 21:17 | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連