2007年02月28日

Yahooのフリーメールアドレスにご注意を!

ヤフー・オークションを利用したことがある方は、わかると思いますが、
オークションでは、自分の名前ではなくヤフーのIDまたはニックネームで
参加し、利用することが可能です。

多くの参加者が、本来持っている自分のメールアドレスではなく、
オークション用に、やはりヤフーで取得できるフリーのメールアドレスを
利用している方が多いかと思います。

たとえば、私のヤフー・オークションに登録しているヤフーIDまたはニックネームが、「touri」だとします。
そのメールアドレスは、「touri@yahoo.co.jp」となります。

私は、ヤフー・オークションなどに登録しているIDでのメールアドレスを
オークションの連絡用メールアドレスにしていないので、
「おかしいメールが来た」と、すぐに気づいたのですが、

ヤフー・ジャパンに問い合わせたところ、
「ご連絡くださいましてありがとうございます。

お問い合わせの件ですが、こちらはYahoo! JAPANが送信したメールでは
ございません。非常に悪質なメールの恐れもありますので、本文中で
求めている情報は絶対に入力や送信をしないよう、お願いいたします。」

という書き出しの回答が届きました。

非常に悪質手口で、ヤフー・ジャパンを名乗り、
「オークション参加のヤフーID+yahoo.co.jp」のメールアドレス宛に、
【Yahoo!オークションを継続してご利用いただくためには、Yahoo! JAPAN ID
ユーザーアカウント更新手続きが必要です。】

という内容のメールを送信し、クレジットカード情報や個人情報を抜き取ろうという、巧妙なものでした。

忙しいので、すぐに更新手続きをしてしまいそうになりましたが(怖い!)、
その忙しさのおかげで、手続きを一日延期したのが幸いし、
このメールが、もしかしたら、ヤフージャパンを名乗る悪質ないたずらかもしれないと気づきました。


ヤフー・ジャパンに問い合わせ、悪質な偽メールだと判明しました。
以下に、参考のため、この偽ヤフーを名乗るメールをコピペしますので、
皆さんも、ご注意ください。

*************以下、悪質な偽ヤフー・ジャパンのメール************

--------------------------------------------------------------------
Yahoo! JAPAN - ユーザーアカウント継続手続き
--------------------------------------------------------------------

********************************************************************
このメッセージは、Yahoo! JAPAN より自動的に送信されています。
このメールに心当たりのない場合やご不明な点がある場合は、
wallet-skey@mail.yahoo.co.jp までご連絡ください。
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Yahoo!オークションを継続してご利用いただくためには、Yahoo! JAPAN ID
ユーザーアカウント更新手続きが必要です。

詳しくはユーザーアカウント継続手続きページをご覧ください
http://sdfhsdf5456.sub.jp/cx/zcvzc/xcvgfdds/jhkghjlghjgg/bcvn/cbvncdgdsttyrrt6434/xvghtgdrte5yrsfgggjfdgdfghgwsetr644234/xdgf/adfg/.hf/.sdfsfd./

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◆【重要】2006年5月21日より「落札システム利用料」を改定しました
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Yahoo! JAPANをご利用いただき、ありがとうございました。
http://www.yahoo.co.jp/

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posted by 丸山 陶李 at 20:01| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月26日

死生観

昨年の大晦日の紅白歌合戦だった。
新年のお料理を作りながらだったので、耳を素通りしていく曲の数々だったが、
テノール歌手・秋川雅史が歌った「千の風になって」という歌を聴いた時、
思わず、料理の手を休めて聞き入ってしまった。

歌われている「死生観」に、驚いたと同時に、
たとえそうでなくても、そう思えたら・・・と、涙がこぼれた。

『私のお墓の前で 泣かないでください
 そこに私はいません 眠ってなんかいません』

『私のお墓の前で 泣かないでください
 そこに私はいません 死んでなんかいません』

『千の風に
 千の風になって
 あの大きな空を
 吹き渡っています』

という歌詞だった。
【作詞】不詳
【訳詞】新井満
【作曲】新井満

原曲は、英語で、
A THOUSAND WINDS

Do not stand at my grave and weep,
I am not there, I do not sleep.

I am a thousand winds that blow;
I am the diamond glints on snow,
I am the sunlight on ripened grain;
I am the gentle autumn's rain.

When you awake in the morning bush,
I am the swift uplifting rush
Of quiet in circled flight.
I am the soft star that shines at night.

Do not stand at my grave and cry.
I am not there; I did not die.

今日、NHKの「クローズアップ現代」に新井満さんが出演し、
この曲への多くの反響について語っているのを拝見した。

そして再び、昨年の大晦日に聞いた、死生観をひっくり返すような
この「千の風になって」という曲が、
多くの愛する人を失った人々の励みになっていることを知った。

亡くなった母の春のお彼岸のお墓参りを前に、
今、暖かな春の陽射しになって、
私たちのそばにいると思えたら、
たとえ死生観をひっくり返されたとしても
しあわせに、穏やかに、いられるように思う。

この歌は、「そうであってほしい」という
人間の死者への思いから、生まれたのではないだろうか、
と強く感じた。

まだ、この歌だけは、声をだして歌いきることができない。
歌いだすと、涙でつまってしまう。

この曲は、秋川雅史さんのサイトで視聴できます。
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posted by 丸山 陶李 at 20:14| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月25日

心から

人間、何ができるとか、何を持っているとか、
そういうことで判断するようには、なりたくないと思っている。

一人一人「存在」していること、そのものに
畏敬の念を、深く持って接していきたいものだと思っている。

見えるものより、見えないもの。
見えないけれど、見えてくるもの。


人との、おつきあいの距離感を、私は大切にしている。
あまりにも、身近に感じてしまうと、
相手の尊厳を傷つけるような言動がでてくるが、
これは、心地よいものではないから。

どなたとも、一線を引いて接するように心がけているのは、
こういった、人間としてのお互いの尊厳を守りたいがためでもある。

でもね、
頑張っている人を見ると、感動します。
そして、応援したくなります。


一人の若者が、東京から福岡まで、自転車での旅を続けている。
ほぼ、毎日ブログに走行距離や、現時点での出会いの様子を書いて公開してくれている。
フレンドリーな旅先での友人たちは、彼の人生の宝物のようだ。
彼自身の大学生活の締めくくりとして、今後できないだろう自転車での長距離の旅を続けている。

今は、名古屋に到着したということ。
頑張っているなぁ。
福岡まで、いい旅でありますように。
そして、福岡では私のジャンベのカリスマ師匠に会うと伝えてくれた。
毎日、彼の発信するブログを読みながら、
若さと、誰にでも心を開いて接する様子に感動する。

きっと聞こえないだろうけど、
今日も、私はエールを送る。

彼以外にも、心からエールを送る。
頑張っている人に。
頑張っている、その姿に感動しながら。

何も具体的には、できないけれど、祈りとエールは、いつでも送ることができる。

祈りは、必ず通じる、って信じてる。
どのような形で返ってくるかは、わからないけれど。
見えない多くの祈りの中で、私は育って生きてきた。

みんな頑張っているんだ。
見えないけれど、祈りの中で、それが伝わってくる。

だから、みんなに「頑張って」と心からエールを送りたい。
一緒に、頑張ろうよ!と伝えたい。

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posted by 丸山 陶李 at 21:08| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月24日

Kyrie eleison

風が強くて、花粉が飛び散る中でしたが、
那珂湊漁港まで、ドライブしてきました。

途中、筑波山や笠間を通って
のんびりとした山里の風景に心を和ませてもらいました。

那珂湊漁港
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土曜日だからでしょうか、
那珂湊は、すごい活気!

サザエの串焼きや、焼きイカの香ばしい香りと
磯の香りが、とても気持ちよかったです♪

市場で、撮影しまくり(笑)
どれも、おいしそうで、心を揺さぶられました(笑)。

歩きながらパクついた「サザエの串焼き」
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水戸名物「あんこう」
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帰宅したら、オンラインショップの注文のメールが入っていました。
昨年九月の個展で発表した「黄瀬戸輪花大皿・Kyrie eleison」が、
お嫁入りすることになりました。


思い出の作品です。
なぜなら・・・・・
「kyrie eleison」=「主よ 憐れみたまえ」は、
私の信仰の真髄だからです。


DSCF1392s.jpg
明日、梱包し発送します。
きっと信仰のある方が、ご注文してくださったのでしょう。
ありがとうございます。
posted by 丸山 陶李 at 19:57| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月22日

胸いっぱい

アルバイトで相当疲れているみたいで、
今日は、素焼きの準備をしようと考えていたのに、
体が重くて動かない(涙)。

ポカポカと良い天気。
近くの農家の耕運機が、忙しそうに動いている。
田んぼの畦道には、オオイヌノフグリが咲き広がっている。
ブルーの小さな愛らしい花。
好きな花だ。

070222PA0_0002.JPG

犬と久しぶりに、のんびり散歩。
背中が太陽に照らされて暖かい。
のどかな散歩だ。
平和・・・
しあわせ・・・
歩きながら考える。
ささやかなことでも感謝だな、と思う。

家にもどって、庭を散策。
白梅が満開。
そばに行くと「梅の香り」。
こんなに良い香りだったんだなぁ。

体は、しんどいけれど、梅の香りを胸いっぱい吸って、感謝。

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posted by 丸山 陶李 at 20:13| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月21日

仰るとおり!

他人から紹介される時、自分でも承知している事実を紹介されると、
「よく見ているなぁ」と、感心してしまうことがあります。

事実ではない(と、自分で思っている)事を紹介されると、
「それ、違うかも」と、当然感じるのと同時に、
良くも悪くも、あまり嬉しくはありません(笑)。

カルチャー・センターの生徒さんが、
私に書いてくださった「紹介文」には、「仰るとおり!」と、
笑わせていただきました。
よく見ているものですね♪〜

こんな風に、私を紹介してくれました。

『優しくも厳しい陶芸教室の先生です。

 しっかりしてるようで、ゆったりした所もあり
 (どうも計算は苦手なようです)、
 生徒達のタメ口にもやんわり返す度量があります。
 また失礼な事を書いてしまったかも。

 先生からの話しかけに誰も応じず、
 作陶に集中していると、
 寂しがる一面も持っています。

 でもこんな気さくな先生で本当に良かった。
 陶芸に対する親しみをまず感じさせてくれる人(先生)です。』


「事実」です。
「仰るとおり!」だと、認めます(笑)。
 ただし、「今のところは、まだ、厳しくはありません(笑)」
 
posted by 丸山 陶李 at 20:21| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月18日

動画初公開★

先日の「自作陶器でお鮨を食す会」陶芸オフ会で、
発起人の、けんちゃんが私の電動轆轤を挽いているところを撮影してくれました。

たいした技ではありませんが、
カフェオレボウルを挽いているところの実演です。
(27秒の短いものです)
参考になれば、とアップいたします。
轆轤は、左回転です。

電動轆轤を挽いている動画は初公開です♪
(以前、個展のオープニング・パーティの動画は公開しました)
けんちゃん、ありがとう♪〜
聞こえてくる声は、私ではありません(笑)。

ここをクリックしてください♪
posted by 丸山 陶李 at 12:50| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月17日

静かに時は流れて

カルチャー・センター「癒しの陶芸」も開講から5ヶ月。
1月から3月までの三ヶ月は、自由に応用制作としたので、
皆さんが、作りたいもの、作りたい形を楽しんでいる。

今日は、生徒Sさんが、私のブログからカルチャー・センターの講座について書いた所を抜粋して、パソコンでブログを読めない人たちにも、私のブログが読めるようにと、ファイルを印刷して回覧してくれた。

生徒さんのひとりひとりに、そろそろ個性が感じられるようになってきた。

★Nさん(男性)は、非常に丁寧な制作をされる。仕上げも丁寧なので、電動轆轤で挽いたように滑らかな土肌となる。どこか職人技のような「こだわり」を感じさせられる。毎回、何を制作するか考えてあり、講座が始まると迷いもなく、手が動き始める。

★Kさん(女性)は、茶碗に魅せられて、最近は茶碗を毎回制作している。茶碗の掲載された陶芸の本も購入して、家にも手轆轤が欲しくなってきているそうだ。最近は、粉引茶碗にも挑戦し、女性らしい、ぽってりとした造形で優しい表情の茶碗を作っている。

★SEさん(男性)は、実用しかも自分の食卓で使うことを楽しみに制作している。毎回、「これは煮物をのせたら良いかな」「これはお鮨の時に使う大振りの湯呑」「夏になったら、これでビールを飲もうと思って」など、制作するにも、料理や飲み物の具体的な構想ができているので、完成までの制作時間が短くなっている。

★SAさん(男性)は、講座の日には、いつも何を作るか決まっていて、その装飾に使う印花や植物の葉など、準備も整っている。丁寧な作りは、Nさん同様に職人のこだわりを思わせるものを持っている。家でも残った土で復習制作している熱心な方。

★Oさん(女性)は、実用の器に装飾をするのを楽しんでいる。化粧土をスパッタリングしたり、クラフト系の装飾や形がお気に入りのよう。「〜の時に盛り付ける器が欲しい」など、頭の中に料理との取り合わせがあるので、完成した器に盛り付けられる日を楽しみながら制作しているのが、わかる。

★Hさん(男性)は、大胆で素早い造形、迷いがない。こだわらずに、さらりと土に触れているところが、すがすがしく感じられる。これから少し大きなものにも、チャレンジしてくれたら、より個性が感じられるものを制作するだろうと思っている。

★Kさん(男性)は、ちょっとはにかみながら遠慮がちに制作されているけれど、なかなか造形力はあると思っている。香合や小鉢など、美的な観点から自作をみつめながら、制作しているのが感じられる。

★Yさん(男性)は、こどものように無邪気に土と触れ合っている。毎回、迷いがないので、時間をかけずに、さっさと仕上げてしまう。技術向上よりも、とにかく土と触れることを、楽しんでいるように見える。

★Iさん(男性)は、絵を描くことが好きで陶芸を始めてからも、絵でいう構図にあたる造形力を感じさせる方。無口だけど、作品からは、とても心地良いオーラが出ている。若い方なので、これからが楽しみ。

★Uさん(女性)は、遠くから通っているのでお休みが多いのが残念。制作したものは、ペットへの愛情たっぷりのフードいれなど、いつもペットのことを忘れない優しさが器の表情にも表れている方。

今日は、皆さん始まりからシーンとして、いきなり集中モード。
二時間で仕上げるのに、時間が足りなかった皆さんが、最近は余裕綽々で、
早めに仕上げてしまう姿が頼もしく見えてきました。

講座終了後、柏そごう8階で開催中の「大陶芸展」を生徒さんと見る。
人間国宝の作品や物故作家の作品、全国の有名窯業地の代表作家など、
これだけ幅広く一同に会している展示会は、そうそうないと思います。

会場の方が、「お手を触れないでください」と注意書きがあるのに、
私には「よろしかったら、どうぞ触ってください」と言葉をかけてくれた。
生徒たちに一点一点、作家と作品について説明していたので、陶芸家だとわかったのかもしれないですね♪どうでもいいけど、お許しをいただいたのは、特別扱い(?)されたようで、ちょっぴり嬉しかったです。

お近くの方は、どうぞこの機会に「大陶芸展」をご覧ください。
こちらが、チラシです。
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posted by 丸山 陶李 at 20:29| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月16日

近寄りがたいオーラ

昨日、途中からでしたが、NHKテレビの「プロフェッショナル仕事の流儀」を見ることができた。

毎週、見ておきたい番組なのだが、なかなか放映時間にテレビの前にいるということができないで、見逃してしまうのが無念!

昨日は、国内だけでなく海外からも高い評価を受ける孤高の庭師「北山安夫」さんの仕事と人柄が放映されていた。

またもや、大変刺激を受け、勉強になった。

「もの作りっていうのは決断の塊なんですよね。こうする、ああする。『まぁ良いか』では感動なんて絶対相手に与えない」

「プロとは、逃げない人。アマチュアはいつでも辞められる。プロはやり通す決して引き受けた仕事から逃げられない。」

「プロとは近寄りがたいものだ。本当のプロは、それくらいのオーラを出しているものだ」


とても共感できる言葉だった。
また、かくありたいと思った。

「人に感動を与える」のは、自分が中途半端な仕事をしているうちは無理だと、常々思う。
自分の感動を作品で伝えるには、自分が感動しつづけることも大切だろうし、やり遂げなければ!と思う。いや、やり遂げよう。

キリストの言葉にも、「私は、あなたが熱くもなく冷たくもない、生ぬるいので吐き出そうとしている」とあるが、この言葉とも重なった。

無骨な風貌とは裏腹に、北山氏が「仕事は愛だ、愛に尽きる」と言っていたが、これも印象的であった。
posted by 丸山 陶李 at 21:01| Comment(0) | 夢は枯野を

2007年02月13日

油断

アルバイト初日。
お仕事も楽しく終えたのですが・・・。

休憩時間に鏡を見て、ビックリ!
目が真っ赤。。。


「あ!やられた!」

そうなんです、先週も東京の実家に帰った時に、
クシャミがでて、目がコリコリしてしまって。
「今年は、花粉が1月30日から飛んでいるって、ニュースで見たけど、
 今日も、飛んでいるんだなぁ。」
と、花粉症対策をしなくちゃ、と思ったのでした。

アルバイトに行くのに、すっかり花粉の事を忘れてたから、
お昼休みに、薬局に飛び込み、目薬を購入。
休憩の度に、目薬を点眼。

はぁ〜。。。
油断してたら、やられちゃいました。
帰宅後、一揃い、花粉対策の薬をバッグに入れました。

初日に真っ赤な目をしていて、ウサギのようだった私。
(*ノノ)キャ
思い出すと、恥ずかしいです。。。(ノ_・。)

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これは杉じゃないけど、なんだか杉の花粉を思い出してしまいました(笑)。

070213-1.jpg
目薬・飲み薬・塗り薬を一揃え。
これで万全ならいいんだけど・・・。
posted by 丸山 陶李 at 19:49| Comment(0) | 陶芸・個展関連