2006年09月30日

四角に丸・丸に丸・四角に四角

カルチャーセンター担当者から電話。
申込者が、かなり増えて10人を越した。
定員も、ゆったりと講座を楽しんでいただけるよう20名までにしようということになる。
センターで手に入れられなかった小道具があり、
こちらで注文しておいてほしいとのこと。
取り寄せてもいいけど、Jというホームセンターは、陶芸材料が充実しているので、来週にでも行って来ようと思う。

◆四角に丸・丸に丸・四角に四角

菊練りした土を2kg
ローラーにかけて厚さ7mmの板状にする。 

板状にした土の真中に
厚さ3mmのゴム製型を置く。
そして、ゴム型を置いたまま再度ローラーにかける。
(ゴムの型をはがす時、板状の粘土が切れないよう型の下にカヤを敷いておく)

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DSCF1836s.jpg

型と共に伸ばした板状の土を
四角(丸)に切り成形する。
新聞紙にはさんで、しばらく乾燥させる。

土をよく締める。特に周囲は念入りに。

このやり方で、
四角に丸・丸に丸・四角に四角。
中央の丸と四角は周囲より3mm低くなっているディナーディッシュ。
これなら、料理から出る汁なども皿からこぼれない。

と考えてサンプルを三種作ってみました。
どんな装飾にするか、考えると楽しみ。

四角に丸
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丸に丸
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四角に四角
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posted by 丸山 陶李 at 19:22| Comment(0) | 制作過程・窯出し作品

2006年09月29日

四角に丸・丸に丸

◆新しい作品で、四角に丸・丸に丸 という構想を練っています。
 四角に丸・丸に丸です。

 型紙でも出来たら画像をアップしようと思います。
 新作になる「皿」の構想の一つです。

釉薬の勉強手びねりの勉強、そして聖書の読み直し。
 個展終了後の私の日課です。

◆聖書は旧約聖書から読み直し、インスピレーションをいただいて
 次回の個展作品にしていこうと思っています。

 活字を追うのが辛い視力なのですが、
 10月からの「癒しの陶芸」の準備もすすめています。

◆手びねりは、大物制作と茶碗くらいで普段は電動ロクロの制作が多いのですが、
 最近、手探りしているうちに手びねりの可能性を大いに感じています。
 私も講座が楽しみになってきました。

◆釉薬の勉強も久しぶりに始めています。

 ほとんど自分で使う釉薬が決まっているので、
 以前のようにテストを繰り返しながら、釉薬を増やすということは
 していませんでしたが、
 これも講座で使う釉薬に、何を用意していこうか?と考えているうちに
 新しい釉薬を作り、作品にも応用していこうかな、と思い始めたのです。

◆私が市販の釉薬を使わない理由は、

 1. 自家調合したものなら、原料も選べる
 2. なるべく体に良くない物質は使いたくない
 3. 環境問題を考えて、窯焚きした時にも汚染元となるような物質は利用したくない、
 4. 焼き上がった作品を見て、釉薬の調合を少しいじりたい時
   自家調合し原料の比率がわかっている場合は、調整がし易いが、
   市販のものだと何が入っているのかつかめないので、いじれない。

 こんな理由から自家調合しています。

 講座では、生徒さんたちも一緒に釉薬の調合をして行こうと考えていますが、
 日本の伝統釉以外にも、挑戦してみようと思いました。

 外国の陶芸家の釉薬は、日本のような窯業地の伝統がないので、
 作家それぞれ工夫して自由な発想で釉薬を作っています。
 使ってみたいな、と思う外国の作家の釉薬がありましたので、
 実験してみるつもりです。
 楽しまなくちゃ♪

これは、随分前に調合した、私の釉薬です。
今は、作品には使っていないものです。
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posted by 丸山 陶李 at 20:17| Comment(0) | 制作過程・窯出し作品

2006年09月28日

エクスタシー

ショップ"Gallery 陶李"の作品を更新したら・・・
初レビューが書き込まれました♪
私のサイトを初めて訪問してくださった方。

個展作品「キリストは葡萄の木2006」「平和への祈り・鳩」
二点のレビューを書いてくださいました。

「いずれは丸山作品を手に入れたい」とか言われて、
内心うろたえるほど嬉しかった私です。(小心者です・・・笑)

作品の感想を伺えるのは、作り手にとって勉強にもなりますし
励みにもなり、楽しみでもあります♪

そしてもう一人の方からは、メールをいただきました(抜粋)。

「さすが、、プロって作品ばかりですね、、感動しました。
 特にお皿で「キリストは葡萄の木」って作品や、、
「平和の祈り(鳩)」の作品は、、、思わず買いたくなる
 作品で、、いいと思いました。」


「思わず買いたくなる」なんて言われると、
もうエクスタシーな私です(三嶋哲也先生風・・笑)

見てくださる方に「感動」を与えられるなんて、
作り手として最高の「エクスタシー」

お二人の方が同時に「欲しい」と思っていただけたので、もう死んでもいい(嘘)。
ああ・・・やっぱり死ぬなら是非「誉め殺し」で逝かせてください。
大いに励みになり、制作は「やる気満々」になりました。

二人の方がいずれも、今年の個展作品「キリストは葡萄の木2006」「平和への祈り・鳩」についてのレビュー感想を寄せてくださったのも、この二点への思い入れが私自身深いものがあるので、偶然とはいえ嬉しかったです。

ショップの作品には、
一点ごとに「レビュー」を書き込めますので、
是非、皆様のご感想も気軽に書いてくださいね♪

(そして、誉め殺してください・・笑)

体の疲れもとれてきたし、
これからの仕事は、ゆっくりやろうと思っていましたが、
そろそろ腕がウズウズしています。
そこに、やる気満々にさせていただいたのですから、
もう即効、陶房に向かいます(笑)。
制作したい作品がたくさんあります。

実は、個展搬入の前から、
土に触りたくて仕方がなかったのでした。
制作したい病・・・病気ですね、私。

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緋が走った!!
個展で唯一発表した「井戸」ぐい呑です(お買い上げ)。
posted by 丸山 陶李 at 12:58| Comment(0) | 井戸茶碗

2006年09月27日

Mail-Magazine第41号発行

個展の御礼と
オンラインショップ"Gallery 陶李"の作品更新のお知らせを兼ねて
昨日の夜更け(笑)、メルマガ第41号を発行いたしました♪

個展にいらっしゃれなかった皆様
一部ではございますが
どうぞ"Gallery 陶李"で新作をご覧くださいませ。

メルマガを発行したばかりでしたが、
朝一番に、注文メールが入っていました。
「粉引ぐい呑」がお買い上げとなりました。
更新作業の疲れが、癒されるようです。
張り切って、桐箱の書付・梱包・発送手配いたしました。

巣立ってから、どんな風に育ってくれるのか?
こどもを嫁がせるような気持ちになります。

"Gallery 陶李"のトップページに、
今月から「今月の雑感」というコラムを掲載することに致しました。
今回は「100円ショップの陶器と作家物の陶器」について書いてみました。

これからも、陶器について雑感を綴っていくつもりです。
皆様のご感想など伺えましたら幸いです。

手元を離れた「粉引ぐい呑」

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posted by 丸山 陶李 at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Gallery 陶李

2006年09月26日

推敲

普段、ブログを書く時には推敲などしたことがない私。
キーボードを叩き、思いのままに文章を綴る。

個展の取材の原稿が送られてきて、
推敲を重ねる。

二時間の取材、テープに録音という内容だったので
送られてきた原稿も、ほとんど間違いもなく
よく聴いてくださったなぁ、というのが感想。

ただし、やはり専門用語などは要チェックだった。
朝一番にチェックし、送り返した。

昨日の陶李塾。
塾生さんの掛け声「えぃ〜っ!」というのが可愛い。
轆轤を挽く時、釉薬を掛ける時、昨日のように化粧を掛け飛ばす時、
この掛け声がでてくる。
何て、かわいい掛け声なんでしょう♪
と思わずニヤニヤしてしまう。

もう一つの取材は、轆轤を挽いている写真を撮影したいということで
取手の陶房にいらっしゃるそうだ。
顔写真は要らない、と思うこの頃(笑)。

個展で声がやられてしまうのは毎回。
まだ声を出すのが苦痛。
しばらくは、声を出さない作業に専念しよう。
電話がかかってこないように祈る。
posted by 丸山 陶李 at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢は枯野を

2006年09月24日

個展の感想

個展にいらっしゃってくださった方のブログを訪問したら
いろいろな感想が書かれていて私も参考になりました。
お名前を伏せて、抜粋紹介させていただきますね♪

何を感じてくださったかな?
これが作り手として、一番興味あることでもあります。

◆HPで見るより実物はずっと素敵でした。
 女性的なもの、男性的なもの、
 繊細な物、ダイナミックな物…
 陶李さんの色々な面が並んでいました。
 お話も楽しく、あっという間に時が過ぎてしまいました。

◆とてもゆったりとした時間にお邪魔させていただき、
 たくさんの素敵な趣深い作品を目にすることができ、
 疲れた心が野葡萄の青さとともに癒された一時でした。

◆はんなりとピンク色に窯変した唐津の茶碗、
 濃い鼠色に焼きあがった渋い唐津の茶碗。
 これが同じ窯から出たとのこと。
 置いた場所の違いでこんなに異なる作品が出てくるとは。
  窯の神様はやはりいるのですね。
 陶工がいつも神様に祈る気持ちが分かる。

◆粉引の水指、小壷。かすかに御本が出ていて上品で魅力的。

◆陶李さんはずーっと井戸茶碗に挑戦されてこられたそうであるが、
 今回小ぶりの井戸ぐい呑1客のみ展示をされていた。
 本人曰くなかなか外に出せる井戸茶碗ができないとのこと。
 井戸茶碗は難しいのですね。

◆夕方5時からのオープニングパーティーにも参加させてもらい、
 美味しい南アフリカの赤ワインをご馳走になりました。
 大変心豊かな時間を持たせていただきました。

◆陶李さん素敵な方でしたよ。
 明るくて包むようなお方でした。
 南アフリカの人々の支援や障害者へのジョイントチャリティ
(クラシック歌手と陶芸家)など弱者への暖かい気持ちを持っておられます。

◆個展拝見、いろいろご丁寧に教えてくださりありがとうございました。
 とても、参考になりました。
 個性的な作品たち、作者の人となりをかいま見た思いです。

◆HPのお顔からは華奢なエレガントな女性的な…のイメージの方。
 でも、その作品集を見ると
 以外にもダイナミックな物が多い。
 最近私が好きな刷毛目、三島、掻き落とし…

◆思ったとおり
 素敵な方でした。
 作品も「清らかで潔い」物が多く。
 一度でファンになった。
 色々お話くださったり、
 技法を教えてくださったり…
 今日は凄〜く、いい銀ブラ(フルイ!)でした。

◆素晴らしい陶器と、陶李さんとの楽しいお話に
 すっかりのめり込んでしまい
 時間を忘れてお邪魔してしまいました。

◆陶器の暖かな厚みと、乳白色の美しい色が最高です。

◆彼女の作品は一言で「暖かい」
 どの作品も素敵だったけれど、三島手のものや黄瀬戸は本当に素晴らしかった。
 何年か前の作品とのことだったけれど、
 「Future」とナ名づけられた大きな花瓶が、とっても素敵!
 野ぶどうが無造作に生けられていて、あ、欲しいなぁと思いました。
 よいものを拝見させていただき、目が心が幸福でした♪

◆抹茶茶碗もすごくよくて、私がお茶をやらないのが残念なくらい。。。

◆素敵な個展を拝見しました。
 優れた芸術作品は心が満たされます。

◆素晴らしい作品と
 美味しい赤ワインと
 下司さんのテノール・・楽しいひと時でした。

◆心が豊かになるのであれば、
 歳をとることはとっても素敵なことなんじゃないかって
 思います。
 陶李さんが柏で教室を開催されるということで、
 早速申し込むつもりです。

◆陶李さん作のお皿。いい器に育ててみせます!

以上、
皆さんの感想を、こっそり収集しました(笑)。
ありがとうございました♪

次回は、プロのリコーダー奏者の星典子さん(クリスチャンでもあります)が、聖書に基づく曲を演奏してくださいます、私の作品紹介と星さんの演奏を交互に織り交ぜた「ギャラリートーク」を開催することが決定しました。

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私も、聖書からの題材を取り入れた作品を系列だてて展示できるように準備していきたいと思います♪

楽しみになってきました。来年の個展に向け、頑張ります♪

今年のメイン作品「平和への祈り・鳩」
 これは旧約聖書のノアの箱舟の鳩です。
 大洪水が去り、地上に平和が戻ってきたことを知らせるため、
 口にオリーブの枝を咥えて、箱舟の人々に緑も再生していることを知らせました。
 その「鳩」を作品にしたものです。
 個展のDMにも使いました。

hato0503-1-s.jpg


posted by 丸山 陶李 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2006年09月23日

疲れたぁ

よく知らないけど
昔、「モップス」というグループがいて
モジャモジャ頭のボーカルが、
「疲れぇ果ててぇぇぇ〜
 いることわぁぁ〜〜
 誰にぃも わかぁってぇ〜
 いるけれどぉぉぉ〜
 ところが オイラわぁ〜
 なぁんのためぇにぃぃ〜
 生きているのかぁぁ
 わぁからなぁいぃ〜♪」

というような歌を歌っておりました(古すぎ)。

個展が終了しました。
ご来廊いただいた皆様ありがとうございました♪
人間観察大好き人間の私には、勉強となった一週間でもありました。

なぜか個展が終わって、頭に浮かんできて
頭を駆け巡る歌が冒頭の「モップス」の歌でありました(笑)。

頭モジャモジャにして、
「ツカレェ果てテェ〜 いぃることわぁ〜
 ダァレにも わかあってぇ いるけれどぉ」
と叫んでいるような状態の自分であります(苦)。

10月からの講座の準備が早速待っているぅ(汗)。

足の痛みが取れる頃
また元気になって頑張れるでしょう♪

CA330011s.jpg

「人生楽ありゃ 苦もあるさぁ〜♪」
と、水戸黄門様のテーマソングも浮かんでくる私って、
全然「クラシック派」じゃないじゃないの。。。。。。




posted by 丸山 陶李 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

大渋滞

image/touri-2006-09-23T12:25:11-1.jpg12時からなのに大渋滞。
まだ松戸です。

セブンイレブンでおにぎり買って、運転しながらパクついてます。

お彼岸連休が影響してるのね。
最終日なのに(涙
posted by 丸山 陶李 at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2006年09月21日

また取材はいります

今日の取材、やはり顔写真の撮影もあり、汗でした(笑)。
同じ時間、別の取材に某神父様がいらっしゃり、かち合ってしまい、
別の日に再度、取材がはいることになりました。

さて、今日は短めですけれど、
すぐ近くの画廊で、芸大のブログをリンクしている佐藤典克さんの二人展が初日なので、ひさびさに会いたいと思い、自分の個展をちょっと抜けて行ってきました。

彼の了承を得て、私のブログで紹介しますが、
こんなポーズで撮影して欲しいという本人の希望ですので
笑ってやってください。

CA330013s.jpg

こんなポーズでおどけていますが、
典さんは、現在、芸大の陶芸科助手の先生でもございます(笑)。
私の個展にいらしたら、DMを差し上げますので、典さんの二人展にも、是非お立寄りくださいませ。

遠く山形から新幹線で、いらしてくださったかたもあり、感謝です。

閉廊時間近く、大学のゴルフ部の仲間が一人、
そして・・・・・
な、なんと、ブログにもリンクしてある画家の三嶋哲也さんが来てくださいました。(作品は、もちろん素晴らしいのですが、イケメン!そしてお人柄も、とっても素敵な方です)四年前にリンクしあって、初めてお目にかかりました。帰り、友人と三人でコーヒーゼリーのパフェをいただきました。
友人も、三嶋先生とお茶できてラッキー!と喜んでました(笑)。
音楽の話と血液型の話がほとんどだったような・・・。楽しかったです。

さてさて、
個展も折り返し地点です。
足がむくんできちゃったのと、立ちくらみが起きるのが悩みです。
気力で、頑張ります♪

posted by 丸山 陶李 at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連

2006年09月19日

取材入ります♪

個展二日目。
開廊時間に30分遅刻しちゃいました。
途中ギャラリーに電話を入れたら、すでにお客様がいらっしゃっているとのことで、足早にギャラリーに向いました(汗)。

大学時代ゴルフ部で一緒だった友達二人。
十数年ぶりの再会です。
ギャラリーに到着するや否や、私を見て二人は、
「ぜーんぜん変ってないじゃなぁ〜い」
と言われました(汗)。
(変ってないわけがない、激しく老化現象起きてるし・・・笑)

というわけで、遠慮ない言葉を浴びせかけられながらも、楽しいひととき。

塾生さんも、お友達を誘ってきてくださったり、
HPを前から見ていたという方も、買う気満々で来てくださったり、
ギャラリーのオーナーが工芸ギャラリーに頼んで私のDMを置いていただいていたという功を奏して、DMを見たお客様もいらしてくださったり、
中身の濃い一日となりました。

某新聞社からもギャラリーに電話が入り、
取材申込みもありました。
明日取材にいらっしゃるとのこと。
以前から「陶セラピー」にも興味をもっていただいていたようで、
「陶セラピー」のことも聞きたいということでした。
写真撮影もあるかなぁ?顔写真も撮るのかナァ?
ムム・・明日は化粧をちゃんとしていこう(笑)。

ギャラリーのブログや、昨日ご来廊いただいた方の日記に、
私の個展のことが、書かれていたり、私のブログやHPを紹介してくださったりしているので嬉しいものですね♪
一日の疲れも、さわやかに感じられます。

今日は、個展で展示している「桜唐津茶碗」の画像を紹介します。
(先日のブログで「紅唐津茶碗」を紹介しました)

DSCF1603s.jpg

もう一点。
陶と漆(陶漆・とうしつ)の長皿(轆轤挽き)作品に野ブドウを置いて展示してあります♪

DSCF1747s.jpg


posted by 丸山 陶李 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸・個展関連